夏休みも終わりに近づいてきましたが、
いよいよ、明後日グッド・バッド・ウィアードの公開ですね!
今、録画していた「とくだね」を見ましたが、
うきうきテレビに向う時間はいいなあと思います。
悲願だったスマスマ、吾郎ちゃんと同一フレームショット(爆)も叶いそうで、
果報は寝て待てとは・・良く言ったものだと。
穏やかな今のスタンスが自分には心地いいです。
たまに覗いたPCで見た化粧品CMに、へらへら〜(笑)としたり。
本屋さんに涼みに行けたらいいなあ〜と思ったり、
いい加減、前売り買わなくちゃって思ったり・・。 ←てへっ、今ごろかよっ
ひところに比べたらユル過ぎますが、
私って元々ユルかったんだよなあ・・と、思う今日この頃でございます。
こんな自分が良くぞ、ネット出現したものだとも思う。
この間、体重が5キロ増え、
お家が・・・
続きを読む
大雨に台風と各地にもたらされた爪後を見ると、
穏やかな日常がどれだけありがたいかと思います。
ここを覗いてくださるみなさまにはお変りなかったでしょうか。
大したことがなければと実際の知人のことなども含め思っていました。
つつがなく暮らせるというのはありがたいですね。
今日は特に平和を大切にするという思いを温めたいと思います。
忘れがちなくらい平和を当たり前に感じる場所と時代に生まれ育ち
麻痺しているところもたくさんあると思いますが、
鈍感になってはいけないとどこかで思ったりはします。
そんなところが、GIジョーのレビューの最後を少しシラケさせたかなあ。(汗っ)
久しぶりの投稿です。
お気が向くようでしたらご一読くださいませ。
以下、文中にも書いておりますが、ネタバレありです。
続きを読む
GIジョーも今日から公開、早いものです・・
今回もいろいろな情報を入れないようにしていたので、
98%くらい新鮮な気持ちで観られそうです。
実に楽しみ♪
ん?、後の2%とはというと・・
さすがにエッフェル塔を壊したってことくらいは知ってるから〜(笑)
来週中には行こうと思っておりますが、
来週は、うちのダンナサンの夏休み週間。
ん〜、子どもたちが塾に予備校にと行く中、
彼は何をしてるんだろう・・ ← おいおい
高速道路の通行料1000円というのもまったく関係ない我が家です。
私はまだ東京湾アクアラインを通ったことがないから、
海ほたるにも寄ってみたいけど、どうなることやら。
子どもを気にかける夏休みは、
おそらく今年で最後のような気がするので、
ちょっとは拘束されるのも悪くないかとも思ってます。
みなさまもそれぞれの夏をお過ごしのことでしょう。
暑さ対策を万全に楽しい時間をお過ごしくださいませ〜。
お盆あけにまたお会いしましょう。
続きを読む
テレビ越しでしたが、皆既日食きれいでしたね。
46年ぶりだったそうですが、
46年前といえば、自分の生まれた年、1963年。
しかも、日食は、7月21日だったそうで、場所は、北海道の道東。
なんだか、それだけで何かの縁があったのかと思ってしまいました。
初めて旅した北海道の地が道東で、
釧路から網走まで、観測可能な場所だったんですよね。
これは、一緒に旅した友に言わなくちゃ!と、遅まきながら今気づきました。
ここに書く話題でもなさそうですが、いい?
日にちの数字の組み合わせもいい感じだったし。
まさか自分が北海道に縁づくとは思ってもみなかったし。
そういえば、この時の同年生まれ同星座の友も、
若い頃は結婚寸前まで北海道の人と付き合っていましたっけ。
縁なのか、気のせいなのか。
縁と思えば大事にするし、気のせいと思えば頭の隅から押しやるし。(爆)
とりあえず今は押しやって、皆様のところに大雨や竜巻による
直接被害が出てなければいいと思います。
このところの予測不能の雨には困ったものですね。
蒸し暑さの蒸し加減がくるくる変わるので体調を壊さなければいいのですが、
ご自愛くださいませ。
私は、週末の札幌、県総体の応援で、結構ぐったり。
やる気度ゼロの時間を楽しんでいます。
GIジョー絡みの賑わいにはなかなかついていけませんが、
せめて、ブログのデザインと、サイドバーの何か(笑)だけ
賑わいに参加してみました。
驚いたでしょ?
ライブドアブログにこのテンプレートがあったんです。
夏休み、子どもが勉強しているはずの(←超願望)家を抜け出して
映画を観に行くのはちょっぴり後ろめたく嬉しかったりします。
週間朝日の臨時増刊ということで、
とっても買いやすかったなあ(笑)。
WHO IS LBH?
それが全ての始まり・・・
なんといってもミンチョル!
ミンチョルなくしてファン歴なし(笑)
でも、ここに出ている、
イ・ビョンホン完全物語は、神(爆)でした。
映画初鑑賞から始まるお話で
人となりに目が向くように。
総力特集、
イ・ビョンホンのすべて! 1996-2004
に、心惹かれてお持ち帰り。
これまで出演してきた映画への
良い案内役にもなったような気が・・
します〜(笑)
オールインはBS集中放送で観ました。
かずや〜〜〜(←おいおい)
それにしても、
ドラマを楽しむために
雑誌を買ったなんて初めて。
表紙がかなりストライクゾーンついてます。
この雑誌は、2007年頃、大人買い。
この雑誌が出たのは、美日々の地上波放送前。
当然、気づくわけもなく、
しゃべらナイトの放送も見るべくもなく・・
それをご好意で見せていただいて夢のようでした。
英語は高3から勉強しだしたそうです。
ビョンホン=ワイン好きという構図はまだなく
雑誌コレクター趣味もなかったので、
後から何とか購入した1冊。
当時、ワインが好きという程度だというだけあり
シャトー・マルゴーと、シャトー・ラトゥールという
間違いないものをあげていました。
デイリーワインのお気に入りが知りたかったなあ
多分この雑誌を大人買いした頃は
自分なりのアーカイブを作ろう、
と、思っていたんだと思う。
見知らぬまま通り過ぎていたこの頃、
それを映像で観、雑誌で辿り、
ファンの山登りは後ろにも道がついていました。
なんだなんだ、と、思われるでしょうが、
ブラピ、ヴィゴ・モーテンセン、ジュード・ロウなど
そうそうたる俳優さんが揃う中、
純愛中毒での来日でとりあげられていたのは、
良かったなあと思います。
でも、たはは、レスリー・チャン記事買い兼。
VISUAL BOOK と銘打って
この画質はなんじゃ〜っ!!!
と、のけぞった1冊。
最後の空を見上げるショットが良かったのと、
肌の質感が毛穴まで(←おいおい)見える
モノクローム写真は稀有かも。
黒いスーツにはおった白いコートが
どことなく頼りなげでツボ(笑)、
思いは決して外に出さない、そんな表情。
甘人、美しい夜朝、バンジーの
総力特集に惹かれて手にする。
総力という言葉に弱いんだと今ごろ自覚(爆)
度胸だめし? 恥ずかしかった。
極力無機的に購入。
この頃はそこまでしたんだ、と、遠い目。
本体は捨てようと思っていたのに、
いまだに持っていて、
いまだに家族に見つからないようドキドキ。
でかいね、KOREA+act.は。
それにしても、この雑誌、
イケテル大人写真の後に、
釜山での妻夫木くんとのオープントークが・・
ん〜、前髪パッツンは誰のせい?!
自分でも同様に切られることがあるけどと嘆く。
2006.5.3 in Tokyo Dome
この日を一言で振り返ることはできない・・
あまりにも多くのことがあったから。
でも、改めて思い返すと、
私は人が好きなんだと思う。
たとえそれが一期一会となっても。
ジョニデ買いの1冊だったような(汗)
でも、こういった雑誌でとりあげられるのは
今もって嬉しく、
写真集発売決定との記事に
そういえばそういう頃だったんだと
しみじみ懐かしく思いました。
イ・ビョンホンの時代2
2って1はどこ〜〜〜?と思ったら、
ドームのことを取り上げていた
緊急増刊号がそうでした。(笑)
秋元康氏、
永石勝氏他写真集に関わった方のお話。
僕はひとりになるかもしれない・・
そう語った後姿にひきつけられ、
韓国の雑誌まで購入するように。たはっ。
ここには、ファンの数の変化を恐れず、
傷ついたり影響を受けない俳優でいたい、とある。
山登りの心情を支える存在がいて欲しいなあ。
この大きな雑誌でのドアップは
とても照れてしまう。
照れ屋なの。よくぞレジに運んだ。(爆)
写真が数ある中、お気にいりは、
純愛中毒のイ・ミヨンさんとの2ショット。
ストーリーを感じさせる写真でした。
中毒の頃の写真と、
バンジーの頃なのか髪が長めな過去の
モノクロ写真がドツボだった1冊。
記事は夏物語のロケ現場レポート
撮影の様子がリアルタイムで
伝わってくるようになったのはこの頃かしら・・?
深く浮かび上がったクマに
疲れているんじゃなかろうかと感じていた頃。
それでも写真は格好良い
格好いいからこそ目が惹き寄せられ
笑顔が違っていたことが気になった。
独立のこともあり心中いろいろだったんだろうか。
2007.1.17 夏物語 ジャパンプレミア
その他、映画のプロモで来日。
インタビューは何を読んでも飽きることがない。
少しづつ変化している部分や、
不変の部分、
覗きこみ過ぎないようにと思う部分。
これはお宝ビジュアルブック!(笑)
ほんのり淋しげな様子に目が釘付け。
ただそれだけでなく読み応えも抜群。
韓国の映画を観るプロの批評といい、
ジウン監督の甘い人生制作日誌も
JSA制作セキララ日誌も面白かった。
この雑誌を買ったのは初めて。(爆)
この年ほどBH関連雑誌を買った年は
ないんじゃなかろうか・・ (含、韓国誌)
結婚にはもろ手をあげて賛成する派の私は
恋愛感も気になっていたのかもしれない。
後から読み返すと、夏物語絡みとしかいえない。
2007年アジア映画界の現状とこれから
と、いう特別対談が興味深く、
確か、この雑誌は教えていただいて
手にした記憶があります。
この頃は映画関連の本を何冊か読んでました。
ただのファンなのに・・・。
「パリイ」発売に向けての記事でした。
渋めの写真はおヒゲ姿。
この頃からだったのね・・
「アイカムウィズザレイン」の発表前で、
大好きな監督の作品なので楽しみにしている、
魅力がある役だから演じたいと語ってました。
2008年に買った雑誌はこれだけ?!
思わず本棚を覗きこんだ。
知ることが作品を楽しむ手助けになるとは
思わなくなった頃なのかなあ・・
純粋に楽しみたいと希求してます。
これは「GBW」の記念として。
2008.2.28
お友だちにいただいた大切な1冊。
思えば誰かと一緒に
雑誌をめくったことはなかった。この日ですら。
それがこんな企画をした動機だったのかも。
今日は一緒に振り返ってくれてありがとう。
外出先の駅で思わず手を伸ばした。
ここにドンボが繊細だったわけが
記されているような気がする。
冷酷さと残忍さを伝えるために、
常に緊張感や不安を溜めて生活したとのこと。
ひっぱり出した感情を極大化する、俳優って大変。
リスクと責任との対峙。
ファンの思惑など気にしないでいられる、
そんな日が早くくればいいと思う。
達成感は本人のもの。
この先の長い歳月がどう変りゆくにせよ
丁寧に大事にしていけたらと思う。
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||
|































