今日がDVDの発売日なので、
レンタル店にも並ぶんじゃないかと思います。
宜しかったら、みてね♪
楽しいタイプの映画ではないのですが、映像表現は抜群に美しく、
一見の価値があるような・・・気がします。
えへっ、そうはいっても好みは分れるから自信ないかも。
私にとっては、今年の上半期に観たなかでベストです。
まあ、ろくな本数を観てない者が言っても説得力はないのですが。(汗っ)

以前書いた鑑賞記も一応コチラにぺったんしときますので、
どうしようかと魔(笑)がさした方は、
ココ↑から映画のHP等ご覧くださいませ。 
何でもできるくせに何もできないと思ってしまう・・・じぶん。
そんな自分にもあるささやかなエピソードの数々、
たまには時を止めて、蝶になって、
そのエピソードをだどるのも悪くないかもしれませんよ。
そうしたらきっと、ずっと、自分のこと、
自分を囲む人のことが愛しく思えることでしょう・・。
そんな風に思います・・。

でも、映画というのはドキュメンタリーではない限り、誇張や歪曲はつきもの。
本当に、ジャン・ドミニクが、
20万回ものまばたきで伝えたことはなんだったのか、
私はとても気になり、映画を観た後、著書を読みました。
この後、その感想を書き添えさせていただきます。

長男が定期試験の真っ最中(そのくせまだ爆睡ちゅ〜)なので、
PC離れも必至、いつ書きあがるかわかりませんが、
その間、感想を温めとこうと思います。
それにしても・・暑い、蒸しますね。
栄養や睡眠をしっかりとって、楽しい週末をお過ごしくださいませ。